看護師バイトの仕事内容 看護師バイトの働き方

看護師の夜勤バイト(専従掛け持ち)について詳しくワカルページ

投稿日:2015年12月18日 更新日:

0_19

看護師の夜勤バイトトップ
看護師の働き方には、常勤、非常勤、派遣など、様々な雇用形態があります。
その中には、夜勤を専門に行う夜勤専従看護師があります。

夜勤専従看護師は、事情により夜勤に入れない看護師の代わりに、夜勤に入っており、病院にとっては需要の高い存在です。

そこで、夜勤専従看護師について、まとめてみたいと思います。

夜勤専従のバイト求人が魅力的なワケとは?

0_04

夜勤専従看護師のバイト求人が魅力的なのは、いくつかの理由があります。

0_01
まずは、出勤日数が少なくて、収入が多いという点です。

常勤の看護師が夜勤で働くことができる時間は、1ヶ月で144時間に制限されています。
そのため、常勤の看護師は、平均で8~9回がその条件となってしまいます。
しかし、夜勤専従看護師の場合は、制限がなく、それ以上入ることができるため、病院にとっては大きな戦力です。

0_02
2つ目は、生活リズムが一定化することです。
常勤の場合、2交替制であれば日勤と夜勤、3交替制であれば日勤、準夜勤、深夜勤に入らなければなりません。
どれかに固定されるわけではないので、その分生活リズムが乱れがちになります。
最初は夜勤に慣れていない人であれば、少しリズムが乱れる場合もありますが、一度慣れてしまうと日勤をしなくていいので、生活リズムも整えやすくなります。

0_03
3つ目は、休みが多くなることです。
2交替制の病院で夜勤に入った場合、夜勤が終わった日は夜勤明けになり、翌日は休みになります。
このリズムが続くので、小さい子供がいる場合は子供と一緒に入られる時間が増えます。

そのため、夜勤に入っている間に子供の面倒を見てもらえるところを探しておきさえすれば、小さい子供がいても働くには問題がなくなります。
万が一、預け先がなくても、保育所が完備している病院であれば、夜勤に入っている時間だけ預かってもらって、一緒に帰ることも可能です。

こういう点から、夜勤専従という働き方を選択する看護師が増えてきています。

こんなあなたにおすすめ!夜勤専従にマッチしている人

0_05

看護師が生活リズムを整えようと思った場合、日勤のみで働く方法と夜勤のみで働く方法があります。
しかし、日勤のみであれば、収入面で少なくなることを覚悟しなければなりません。

夜勤であれば、1回の勤務で夜勤手当も含めてかなりの額を稼ぐことができるので、少ない勤務で効率よく稼ぎたい方は夜勤専従看護師にマッチしています。

0_06

夜勤専従のもう一つの魅力は、休みが多いことです。
夜勤が終わればその日は夜勤明けで次の日は休みです。
有給を使えば長期休みも取れるので、趣味や子供との時間も取りやすくなります。
このようにプライベートの時間を大事にしたい看護師は、夜勤専従看護師にマッチしているといえます。

3つ目は、夜勤専従の場合は、通常業務以外を割り当てられることが少なくなります。
夜勤専従であれば日勤をしないため、新人教育や会議に参加する機会もまずありません。
また、日勤であれば、看護師としての業務とは関係ない委員会などに時間をとられる場合もあります。

しかし、夜勤であればそれがないため、看護師としての業務以外の仕事を割り当てられることでストレスを感じることなく、看護師としての仕事に打ち込めます。わずらわしい業務から解放されたいという方は、夜勤専従看護師がマッチしているといえます。

0_10

その他にも、職場を退職した看護師が、次の職場を見つけるまで、手技などの技術を忘れないようにするために夜勤専従として働くケースがあります。
夜勤は人数が少ないので責任は重大ですが、夜勤で働くことで、自分が夜勤に向いているかどうかを図ることも可能です。

業務内容教えます!夜勤専従のバイトはどんな仕事をするの?

夜勤専従看護師の業務内容としては、交替制で働いている常勤看護師が夜勤で行うものと変わりません。
業務は定時に行われるもの、必要に応じて行われるもの、随時対応するものに分かれます。

0_07

  • 夕食、朝食時の食事介助
  • 朝食時に内服する薬の配薬
  • 夕食、朝食時の服薬
  • 病棟の巡回
  • 医療機器の管理
  • 採血
  • 申し送り

0_08

  • 日勤分の点滴などの準備など
  • 点滴の交換
  • トイレ介助
  • 看護記録記載や整理など
  • オムツの交換
  • 体位の交換
  • バイタルサインチェック
  • 翌日日勤の準備(入院検査薬剤など)

0_09

  • 緊急入院があった際の受け入れ
  • ナースコールへの対応
急性期病棟や救急指定病院であれば、24時間手術対応している病院もあります。
そういった場合であれば、手術戻りの対応も業務に入ってきます。
また、オムツの交換や体位の交換は、療養型病院や回復期リハビリテーション病院、介護施設などの夜勤によく見られます。

 

イレギュラーでバタバタ忙しい職場環境が好きか、力仕事が多くても大丈夫かどうか、それぞれによって条件は変わってくるので、どういう患者さんが多い病院かしっかりと知っておく必要があります。

夜勤専従のバイト 人気の施設とその理由

人気転職サイトの一つでもある看護roo!の公開求人において、東京都内で夜勤のみの勤務条件で探すと、一般病院が138件、大学病院が1件、療養型病院が59件、精神病院が6件、クリニックが15件、訪問看護が1件、介護施設が60件該当しました。

実際には、非公開求人もあるので、これよりはるかに多くなるとは思いますが、一般病院と療養型病院、介護施設が大半を占めていることが分かります。

0_11

直接雇用のパート(非常勤)での勤務か、派遣による単発勤務になるかの違いがありますが、夜勤専従看護師バイトの単発案件で人気があるのが、クリニックや検診センターの夜勤があります。

クリニックや検診センターの夜勤専従看護師の人気が高い理由は、疾患のある部位以外は何も問題がない患者が多く、まず急変する可能性が低いということがあります。
特に眼科は特殊な診療科になりますが、手術した箇所以外は問題ないので、ナースコールで呼ばれる心配はほとんどありません。

また、検診センターの場合は、検査で入院の必要がある人が入ることが多く、こちらも入院している人が急変する確率が低いこともあり人気があります。

一方、求人数の多い一般病院や療養型病院、介護施設はどうかと言いますと、夜勤の勤務体制がしっかりしている病院施設の人気が高くなる傾向があります。
ただ、療養型病院はトイレ介助などの力仕事が多いこと、介護施設は看護師1名体制のところが多く、責任が大きくなることから敬遠する人が多くなりがちです。

看護師 夜勤専従のバイトなら年収でどれぐらいになる?

夜勤専従看護師アルバイトの場合、時給もしくは日給で計算され、働いた時間日数に基づいて給与が支給されます。
時給制の場合は、夜勤専従看護師の時給×働いた時間、日給制の場合は1回あたりの勤務給(基本給+夜勤手当)×入った日数で計算されます。

ここに、資格手当などの諸手当が加算された金額が、夜勤専従看護師の給与になります。

0_12

日給ベースの夜勤専従看護師の1回あたりの勤務で支給される平均給与

  • 2交替制の場合で31,000円前後
  • 3交替制の準夜勤で18,000円前後
  • 深夜勤で23,000円前後

夜勤専従看護師には、常勤看護師のように夜勤に入る回数の上限はありません。
望めば10回以上夜勤に入ることも可能です。

勤務回数は、医療機関ごとに勤務時間の割り振りが異なりますが、

  • 2交替制では月に8~10回
  • 3交替制では準夜勤と深夜勤に4~5回ずつ

合計で8~10回という計算になります。

平均額が支給されると仮定すると、以下ががおよその年収の目安になります。

  • 2交替制の場合は298万円~372万円+手当、
  • 3交替制の場合は393.6万円~492万円+手当

金額については、夜勤専従看護師としてフルに働いた場合の金額で、実際は手当の金額や働いた日数により前後します。

夜勤専従で働いている人の1週間の流れ

0_15
病棟や介護施設で働いている場合は、常勤で働いている看護師と同様に、土日祝日関係なく勤務します。

0_13
2交替制の場合、夜勤がある日は夕方から勤務に入ります。
勤務開始時間は、病院ごとの時間の割り振りによって変わりますが、大体16時30分~17時くらいからというところが多いようです。そこから、翌朝8時30分~9時30分頃までが勤務時間となり、その間に点滴の投与や夕食朝食の配膳、血糖値の測定、病棟の巡回などを行います。拘束時間は16時間~16時間30分くらいと長いですが、夜勤の場合は仮眠が2時間、食事休憩が夜30分、朝1時間の合計1時間30分あるので、実働は12時間30分~13時間くらいになります。夜勤が終わった日は夜勤明けとなり、その翌日が休みになります。
そして、翌々日の夕方から夜勤に入ります。こ
れを繰り返すと、約8~9回2交替制の夜勤に入る計算になります。0_14
3交替制の場合は、準夜勤と深夜勤に分かれます。
準夜勤の場合は夕方から勤務に入り、深夜1時過ぎ頃に勤務を終えます。
勤務時間は時間の割り振りにもよりますが、休憩が30分~1時間となり、実働は8時間です。

そこから、翌々日の深夜24時30分頃から勤務に入り、翌朝9時~9時30分頃に勤務を終えます。
休憩は患者さんが寝ている間に交代で取って、30分~1時間。
実働は8時間前後です。

2交替制の夜勤と同じく、夜勤が終わった日は夜勤明けとなり、その翌日が休みとなります。
そして翌々日の夕方から準夜勤に入ります。こうして一定の間隔で夜勤(準夜勤深夜勤)に入ると、約8~9回は入っていることになります。

連休を取らない限り、夜勤に入って明けを含んで2日休みで、夜勤というリズムで1週間を過ごすことになります。

nurse看護師 バイト夜勤専従の高収入モデル

008病院では、主に高齢者の入院患者が多い内科病棟で勤務していました。高齢者介護に興味がありますし、老人ホームの勤務をしてみたいと思っていたので、思い切って病院を辞めて介護施設で夜勤専従のアルバイトをしています。
看護師は私一人なので、責任は重いですが、トイレの介助など介護スタッフの方に教えてもらいながら行えますし、夜勤にも月10回くらいは入る機会があるので、月給で33万円、手当込みの年収で480万円くらいはもらえています。
014常勤で日勤夜勤をこなしていましたが体調を崩して退職して、今は回復期病院で夜勤専従看護師のバイトをしています。
主に在宅復帰を目標にしてリハビリの介助なども行っている分、給与はよく月10回で月給は35万、年収では手当込みで510万円もらっています。
その他、院内託児所もあるので、子供がいても安心して働けます。012私は老人介護施設で、夜勤専従看護師をしています。介護施設の場合、医療行為は少ないですが、急変がない時は食事や起床の介助、記録業務が主なので、若干力仕事が多いですが、精神的負担は少ない業務です。
大手なので、月収で41万円、年収は手当込みで570万円くらいはもらっています。

アルバイトパートで夜勤専従を探すポイントは、1回あたりの給与も大切ですが、勤務体制も大切です。
看護師が1人だけか複数いるのかでも違いますし、勤務形態でも違ってきます。

夜勤のデメリットは?常勤の看護師さんが夜勤を嫌がる理由

0_18
夜勤専従看護師は、1回あたりの給料が高いこともあり、少ない勤務回数で稼ぎたいと考える看護師の間で人気が高いですが、その反面デメリットも少なからずあります。

0_16
一番のデメリットは、1回あたりの拘束時間が長いことがあります。
2交替の場合は途中で仮眠や休憩が入るとはいえ、合計で3時間~3時間30分くらいなので、慣れないうちは身体的負担が大きくなります。

また、3交替で勤務する場合は、準夜勤と深夜勤の間隔が近いことがあげられます。
準夜勤と深夜勤の間の休憩を上手に取らないと、寝不足のまま勤務するということになりかねません。

また、人数も少ないので、より多くの判断を求められる場面も多くなります。

0_17
2つ目のデメリットは、日勤がないため担当する患者さんの様子を把握しきれない点があります。
夕方から入った場合は、消灯の21時までは多少患者さんと話す機会もありますが、それでも日勤もこなしている看護師のように詳しくは把握しきれません。
コミュニケーションを取って患者さんの体調などを把握したいと考えている方にとっては、デメリットになりえるでしょう。

気になる疑問解決!QアンドAコーナー

q2 夜勤専従のバイト代 いくらぐらいが平均なの?

看護師の夜勤というととても大変なイメージがあります。
いろいろな状況に対応しなければならないので肉体的にも精神的にも日勤と合わせるとかなりの重労働となります。ただ夜勤の場合、その分お給料は日勤よりも期待できる金額になります。
ただバイトではなく常勤での夜勤ではあまりもらうことは出来ません。
常勤では「夜勤手当」として支給されるためバイトと金額に差が出てしまうのでしょう。
夜勤でもバイトだから高い収入を得ることができるのです。では夜勤専従ではどのくらいが平均の金額なのでしょうか。
だいたい二交代制での夜勤専従のバイトの募集では1回3万円から4万円となっています。
同じ二交代制でも通常の夜勤手当では6000円から8000円が多いといわれています。
比べてみると大きな差があります。
同じ夜勤でも10回こなすだけで30万から40万円もの収入が得られるのです。日勤と夜勤をこなしていても、病院の夜勤手当によっては6000円以下の場合もあります。
ただ安定した時間配分で過ごすことはできますが、お給料に関しては何も変わることがありません。
病院も選ばなければより多くの夜勤手当はもらえることはないでしょう。
日勤のみでお休みも多いのであれば、夜勤に入ることを選ぶよりは夜勤専従のバイトを選んだほうがより多くもらうことができます。
月に23回入るだけでも10万近い金額を得ることもできるので、しっかり稼ぎたい方は夜勤専従バイトを選ぶと良いですね。
夜勤専従のバイト求人も多いので、チェックしてみると良いでしょう。

 

q2夜勤専従のバイトって単発でもできるの?

a2看護師は日勤と夜勤の業務をこなさなければなりませんが、なかなか両方というのが大変な場合もあります。
また常勤での交代夜勤ではお給料の面でも夜勤手当として数千円ほどしか支給されません。
体力的にも金額的にも厳しい働き方となるのです。ですが日勤だけという場合の病院の場合は夜勤がないので夜勤手当も出ません。
だったら掛け持ちで夜勤ができる状況であればバイトでも入りたいと思うでしょう。
でもいつでも入れるわけではないので、出来れば単発で…という方が多いのではないでしょうか。ただ夜勤で単発というのは状況的に無理では?と考えますよね。
看護師というのは申し送りという情報共有で成り立っていますし、日々の病院や患者さんの様子も毎日ではなくてもそこに勤務しているから分かるものでもあります。
だから無理ではないか…と思うのですが夜勤の看護師も不足しているため今では単発の募集も数多くあるのです。
単発という条件になるとあまり求人もないのではと思われますが、人手不足などもあるため意外と多くの募集があります。夜勤専従だと特に単発が難しいイメージもありますが、そういった難しさにも対応した働き方ができるように環境も整っているのではないでしょうか。
それによって単発も徐々に増えて、今では多くの現場で夜勤専従の単の単発を募集しているのです。
臨機応変さはどこでも求められますし、夜勤の場合の対応というのも必要となるでしょう。ですがだからといて常勤の方と同じような働き方を求められているわけではないので、基本の夜勤の対応をすれば大丈夫です。
また単発の場合、月に1回などでも良いところもあるのでいろいろな求人を探して自分の都合に合わせて働きましょう。

 

q2 看護師 夜勤専従 子供がいても大丈夫なの?

a2看護師さんといえば夜勤もこなさなければならないイメージが強いです。
病院にもよりますが、入院されている患者さんがいたり、救急外来を受け付けている病院では必ずと言ってよいほど夜勤はあるでしょう。ただそういった場合、お子様がいるご家庭では夜勤で働くというのは少し難しいかもしれません。
状況によって預かってくれる場所や親戚がいるのであれば働くことは可能ですが、協力してくれる場所や人がいなければ難しいですね。夜勤専従で働くとなると、その場合は子供を預かってくれる場所を探さなくてはなりません。
子供を預かってくれる場所があるのであれば、夜勤専従でも働くことはできます。ただ雇い先で子供の預かり場所を確保してくれかどうかというのは期待しないほうが良いですね。
雇い先によっては保育所などがあったり紹介してくれる場合もありますが、よっぽどでなければそこまで配慮してくれるところはないでしょう。
ただ子供がいるから雇ってくれないということはありません。
きちんと夜勤をこなしてくれるのであれば、子供がいても働くことはできます。ですが子供のことなどで急に夜勤を抜けてばかり…というのはできないでしょう。
夜勤の看護師が不足しているなかで、一人でも抜けてしまうと大変なことになってしまいます。
配属している人数も多くはないので、簡単に抜けることはできません。
そういった部分をきちんと守れるのであれば…という条件なども出てくるかもしれません。
子供がいる場合でも看護師の夜勤専従で働くこともできますが、環境をきちんと整えて勤務先に迷惑がかからないようにする必要があるということも考えておきましょう。

 

q2 夜勤の72時間ルールとは?

a2看護師といえば夜勤がつきものですが、きつい仕事でもお給料がたくさんほしい方には都合が良いという事もあるでしょう。
だからと言って夜勤の回数を自分の思うように増やすという事も出来ません。
それは看護師の夜勤72時間ルールがあるためなのです。看護師の過重労働を防ぐためにも夜勤は月に72時間までにしなければならないというルールで、このルールがあるからこそ日勤とのバランスが取れるのです。
またルールが守られなければ、病院の収入は減ってしまう事になってしまいます。だいたい月平均で二交代制の場合は4回、三交代制の場合で9回までは入れることになるでしょう。
このような72時間ルールがあるおかげで、月に何回も夜勤に入らなければならないという無理のある勤務を行わなくて済むのです。
看護師を守るための大切なルールでもあるのです。ただそうなってしまうと、夜勤専従の方にとっては優に超えてしまう事になります。
夜勤専従も病院や看護師にとっては重要な働き方です。
ですので夜勤専従に関しては上限が取り払われ制限なく働くことができるのです。働き方によっては72時間ルールで守られている場合とそうでない場合もあります。
夜勤専従に関しての上限が取り払われたのも近年のことですが、これによって働きやすさも上がり看護師も自由に選択することができるようになったでしょう。

ただ介護施設や救急治療室、病院体制などによっては72時間ルールが適用されない現場もあります。
日勤と夜勤のバランスをうまく取れるような職場を探すか、夜勤専従になるかで上手に72時間ルールを利用しましょう。

看護師の夜勤バイトランキング

目的別ガイドライン

ママさん看護師バナー単発日払いバナー看護師時給バナー看護師時給バナー

各転職サイトの特徴と強み

ナースではたらこバナー MCナースネットバナー 看護のお仕事バナー

-看護師バイトの仕事内容, 看護師バイトの働き方

Copyright© 看護師バイト完全navi※単発、転職、求人がワカルサイト , 2017 AllRights Reserved.